概要

旭学園の概要

目的児童福祉法による児童養護施設
創立記念月日1955年(昭和30年)7月1日
設置主体和歌山市
児童定員110名(暫定定員67名)

旭学園の沿革

昭和30年和歌山市小人町に児童養護施設「和歌山学園」を定員30名にて設立
昭和34年和歌山市和歌浦に児童養護施設「和歌の浦学園」を定員30名にて設立
昭和39年社会福祉法人和歌山社会事業協会として認可を受ける
昭和41年「和歌山学園」と「市立山東学園」が合併し現在地に定員60名、名称を「市立旭学園」と改め、当法人が和歌山市より運営委託を受け4月1日設立認可
昭和49年「和歌の浦学園」を合併吸収し、定員110名となる
昭和55年全面的に鉄筋コンクリート造りに増改築され現在の建物となる
平成18年指定管理者制度が導入され和歌山市より管理委託を受ける

苦情処理

苦情解決責任者旭学園施設長
苦情受付担当主任
第三者委員弁護士
第三者委員小学校長
第三者委員民生児童委員

・子どもの意見に関しては、当学園の事務所前に設置してある意見箱および年に1回行う生活環境調査によって、できる限りの範囲で子どもの意見を反映しています。

第三者評価結果

全国社会福祉協議会 和歌山市旭学園第三者評価結果

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